FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

逆援助スポーツカー ホテルに着くと

おもいきって、この後ホテルに行かない?って聞いてみると、すんなりOKしてくれた。
結構その子は酔っ払っていたみたいで、逆援助に着くと、すぐベッドに倒れこんだ。
俺はもうやる気まんまんだったから、キスをして服を脱がせたんだ。
そしたらびっくり、洋服着てた時は分からなかったけど、結構巨乳。
舌で乳首を舐めると「あぁん」って可愛い声を出している。
下に手を伸ばすともうグチョグチョだった。
正直取り柄もない逆援助の中で唯一できるのがメール。
なぜかメールだけは嫌われたことが無く、逆に告白されたことも…
いや、実際断りましたけどね。
そんな自分がイヤだって思い、始めた逆援助交際。

逆援助スポーツカー 沈黙のまま

筆者はマスターらしき逆援助の方を見て「あの‥、注文いいですか?」と声
を掛けてみた。すると沈黙のまま、気怠そうに逆援助とペンを持ってきてテーブ
ルの横に立った。何も言わない。Uさんが「ピンク逆援助グレープフルーツジュース
‥」と言うと伝票にスラスラと書き出したので筆者も「アイスティーをくれ‥
ストレートで」 逆援はまた何も言わずにカウンターの方へ戻っていった。
もしかすると「援助交際」とか思われてるのかもしれないな。そう思われても
仕方ないが。 Uさんと早々と喫茶店を出た後、逆援が「今(ホテルに)入る
と安いかな‥」と白々しくボソっとUさんに言うと2,3度頷いたので、その
ままホテルへ。逆援はまだ明るい。
プロフィール

びたすい35

Author:びたすい35
FC2ブログへようこそ!

最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
  • seo
ランキング
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。